
ワーウィック:解き放たれたゾウンの激憤(Warwick: the Uncaged Wrath of Zaun)のチャンピオン紹介です。WのパッシブでHPの減った敵を察知し高速で走りつけるファイター/タンク。強力なヴァンプにより序盤の殴り合いはほぼ最強格。

ワーウィック:解き放たれたゾウンの激憤(Warwick: the Uncaged Wrath of Zaun)のチャンピオン紹介です。WのパッシブでHPの減った敵を察知し高速で走りつけるファイター/タンク。強力なヴァンプにより序盤の殴り合いはほぼ最強格。

レンガー:孤高のハンター(Rengar: the Pridestalker)のチャンピオン紹介です。茂みからのAAが飛びつき攻撃になり、ジャングルや茂みが多い場所での追撃を得意とするアサシン/ファイター。アサシンでありながら対アサシン性能も持ち合わせているのが特徴です。

レル:鋼鉄の乙女(Rell: the Iron Maiden)のチャンピオン紹介です。騎馬と鎧身、2つのモードを使い分けるタンク/サポート。合計4種類、そのうち3種がAoEのCCで拘束時間が長く、騎馬形態と移動速度アップでエンゲージを得意とするヴァンガードです。

レネクトン:砂漠の解体屋(Renekton: the Butcher of the Sands)のチャンピオン紹介です。Eによるエンゲージと離脱、Wの対象指定スタン、Qのサステインとこれらを絡めたコンボで、レーン戦での一方的なダメージトレードを得意とするファイター/タンク。

レク=サイ:地底の恐怖(Rek’Sai: the Void Burrower)のチャンピオン紹介です。潜伏/非潜伏状態を使い分けるファイター/タンク。壁にトンネルを掘り突然現れるガンカーで、その奇襲性能と、6つの通常スキルからなる序盤の戦闘力の高さを持つ生粋のジャングラーです。

レオナ:暁光の戦士(Leona: the Radiant Dawn)のチャンピオン紹介です。長射程のEと序盤からクールダウンの短いQで敵に張り付き、バーストダメージを敵を葬るキルマシーン。さらにWであり得ないほど固くなる序盤最強格のタンク/サポートです。

ルル:森の妖精使い(Lulu: the Fae Sorceress)のチャンピオン紹介です。ピール性能が極めて高くユーティリティも豊富なエンチャンター。サポートチャンピオンの中でも特に高い判断力と事前の設定、操作能力を求められる上級者向けチャンピオンです。

ルブラン:幻惑の奇術師(LeBlanc: the Deceiver)のチャンピオン紹介です。機動力と単体への高いバーストダメージが特徴のアサシン/メイジ。ミッドでピックされるメレーや機動力の乏しいアーティラリーへのカウンターとして、ミッドレーンでピックされます。

ルシアン:不浄殲滅者(Lucian: the Purifier)のチャンピオン紹介です。パッシブの2回攻撃で序盤から高いバーストとDPSを誇るマークスマン/アサシン。ボット版ダリウスみたいなもので、序盤の強さを活かしたスノーボールを狙ってボットレーンでピックされます。

リリア:はにかみ屋の花(Lillia: the Bashful Bloom)のチャンピオン紹介です。付かず離れずの中射程でヒットアンドアウェイを繰り返すファイター/メイジ。レベル6以降はQフラッシュ → Rによる強力なエンゲージ性能を持つジャングラーです。