
クレッドは主にトップレーンピックされるチャンピオン。序盤の戦闘に強く、ノーマナ&再騎乗によるレーン維持性能、Rによるレーン復帰やロームガンクを得意とするチャンピオン。この記事ではそんなクレッドの対策とカウンターピックについて解説します。
LOLは先出し後出しのあるゲームです。先にピックされた相手のチャンピオンに対して、スキルやパワースパイクの関係で有利なチャンピオンを後出しすることをカウンターピックと呼びます。

クレッドは主にトップレーンピックされるチャンピオン。序盤の戦闘に強く、ノーマナ&再騎乗によるレーン維持性能、Rによるレーン復帰やロームガンクを得意とするチャンピオン。この記事ではそんなクレッドの対策とカウンターピックについて解説します。

グラガスは主にトップでピックされるチャンピオン。回復とダメージ低減によるレーン維持性能、射程が長いため苦手な相手とのレーン戦も誤魔化しやすく、豊富なCCで戦闘拒否もガンク合わせも得意と器用なチャンピオン。この記事ではそんなトップグラガスの対策とカウンターピックについて解説します。
※パッチ26.12現在、トップでのピックは6割程度。他はジャングルやミッドでピックされるため、フレックスピックとして機能します。

グウェンは主にトップでピックされるチャンピオン。APでは初となるAA主体のスカーミッシャー。Q中心部のTrueダメージでタンクに強く、E使用時はAA射程225というメレーにしては絶妙に長い射程が特徴です。この記事ではそんなグウェンの対策とカウンターピックについて解説します。

クインは主にトップとジャングルでピックされるチャンピオン。マークスマンの中でも強力なブッシュチェックと拒否スキルを持ち、対メレーへの強さからトップ適性の高いチャンピオンです。

ガングプランクは主にトップレーンでピックされるチャンピオン。一応メレー扱いではあるものの動きとしてはほぼレンジで、QとE2種類のハラスで相手を威嚇しつつファームする。この記事ではそんなガングプランクの対策とカウンターピックについて解説します。

ガレンは主にトップレーンでピックされるチャンピオン。ノーマナかつパッシブによる高いレーン維持性能、パッシブとEによるウェーブコントロール、そして中盤以降のスケーリングとチャンス時のワンコン性能。この記事ではそんなガレンの対策とカウンターピックについて解説します。

カミールは主にトップとサポートでピックされるチャンピオン。高いレーン維持性能に加えガンク耐性・ガンク合わせともに強く、中盤以降はソロプッシュと集団戦両方こなせる器用まで兼ね備えてしまった結果、度重なるナーフを受けてサポートでの運用が増えてきた悲しいチャンピオン。

主にトップレーンでピックされるカ・サンテ。基本はワーデンだがR時だけファイターに変貌し、極めて高いタイマン性能を発揮する。この記事ではそんなカ・サンテの対策とカウンターピックについて解説します。

トップとジャングルのフレックスでピックされるオラフ。パッシブとWによりローヘルスからの殴り合いが極めて強く、RのCC無効で一直線に走り込んで殴り抜ける。この記事ではそんなトップオラフの対策とカウンターピックについて解説します。

主にトップレーンでピックされるオーン。集団戦で活躍できるスケーリングタンクでありながら、対面をソロキル可能なダメージ量を誇り、アイテムを自作できるパッシブによりレーン維持能力も高い。この記事ではそんなオーンの対策とカウンターピックについて解説します。