
フェイ:夢想家(Hwei: the Visionary)のチャンピオン紹介です。射程と技のレパートリーに優れ、9種類もの通常スキルを持つアーティラリーメイジ。アーティラリーの割に妙に気の利いたCCが多く、ポークメイジとしては自衛力も高め。主にミッドレーンでピックされます。

フェイ:夢想家(Hwei: the Visionary)のチャンピオン紹介です。射程と技のレパートリーに優れ、9種類もの通常スキルを持つアーティラリーメイジ。アーティラリーの割に妙に気の利いたCCが多く、ポークメイジとしては自衛力も高め。主にミッドレーンでピックされます。

ゾーイ:超常の遊び(Zoe: the Aspect of Twilight)のチャンピオン紹介です。「ワンコンじゃなく文字通り敵をワンパンで倒せたらいいのに」という要望があったか知らないが、そんな感じのメイジ。序盤の強さは折り紙付き、かつ壁を利用するスキルの性質を活かすためにロームしやすいミッドでピックされます。

ヴェル=コズ:ヴォイドの瞳(Vel’Koz: the Eye of the Void)のチャンピオン紹介です。極めて長いスキル射程を持つ代わりに、機動力と拒否スキルに欠ける典型的なアーティラリーメイジ。主にサポートでピックされるほか、ミッドレーンでもピックされます。

ヴェイン:ナイトハンター(Vayne: the Night Hunter)のチャンピオン紹介です。Qはダッシュ付きの強化AA、WはパッシブのみのAA強化と、とにかくAAに重点を置いたザ・ADC。メインレーンはボットなものの、4割くらいはトップレーンでの後出しカウンターとしてピックされています。

ヴァルス:報復の一矢(Varus: the Arrow of Retribution)のチャンピオン紹介です。強力なAoECCを持ち、AD・AP・ASすべてでスケールするマークスマン/メイジのハイブリッドタイプ。基本はマークスマンなので主にボットレーンでピックされます。

ヴァイ:ピルトーヴァーの用心棒(Vi: the Piltover Enforcer)のチャンピオン紹介です。2種類のブリンク+ノックアップスキルによりキャッチを得意とするダイバー。序盤からクリア速度もそこそこ、体力を減らさずに周回できるのでソロドラゴンも得意なジャングラーです。

サミーラ:砂漠の薔薇(Samira: the Desert Rose)のチャンピオン紹介です。接近戦を得意とし、スカーミッシャー的な戦い方をする変則的なマークスマン。パッシブの効果を発動するのにCCが必要ながら自前のCCがない、明確にボットレーン用に設計されたチャンピオンです。

サイラス:解き放たれし者(Sylas: the Unshackled)のチャンピオン紹介です。敵のRを奪い取るメイジ/アサシンだが、実態としてはスカーミッシャーに近い。その特性上、Rを奪いたい相手のレーンへ出向きやすいミッドとジャングルでピックされます。

ザーヘン:沈まぬ者(Zaahen: The Unsundered)のチャンピオン紹介です。足を止めて殴り合えさえすれば最強だけど、機動力も射程もなさすぎてとにかく殴れない、そんなチャンピオン。ロールはファイター/アサシンとなっているが、アサシン要素が見当たらない。

グウェン:聖なるお針子(Gwen: The Hallowed Seamstress)のチャンピオン紹介です。トリンダメアやフィオラのようなスカーミッシャーがAPにも居てもいいじゃないか、ということで実装されたチャンピオン。序盤ファームできる相手が限られるのでトップレーンで後出しピックされます。