
メル:魂の反照(Mel: the Soul’s Reflection)のチャンピオン紹介です。序盤の強さに全てを捧げたいかにもミッドらしいミッドチャンピオン。そのパワースパイク特性とスキルの性質はともにダリウスに似たところがあり、ミッド版ダリウスともいえるメイジです。

メル:魂の反照(Mel: the Soul’s Reflection)のチャンピオン紹介です。序盤の強さに全てを捧げたいかにもミッドらしいミッドチャンピオン。そのパワースパイク特性とスキルの性質はともにダリウスに似たところがあり、ミッド版ダリウスともいえるメイジです。

ミリオ:やさしき炎(Milio: The Gentle Flame)のチャンピオン紹介です。典型的なエンチャンターサポートで、パッシブ含め5つのスキルのうち4つが味方を強化したり補助するもの。ソロQでは最も使い勝手の悪い部類のチャンピオンなので、できればデュオでピックしたい。

ミス・フォーチュン:美貌の賞金稼ぎ(Miss Fortune: the Bounty Hunter)のチャンピオン紹介です。ジンと同様ボットでピックできるADメイジの1人で、ADCのようなキャリー性能はない代わりに、レーンに特化したスキルで序盤から対面をボコボコにしてスノーボールを狙うチャンピオンです。

マルファイト:モノリスの欠片(Malphite: Shard of the Monolith)のチャンピオン紹介です。そのスキル特性から特定の相手に対し無類の強さを誇り、集団戦でも最強クラスの性能を誇るヴァンガードです。

マルザハール:ヴォイドの予言者(Malzahar: the Prophet of the Void)のチャンピオン紹介です。ドットダメージを伝染させるEとCDの短いQによる高いプッシュ性能と、相手の動きを完全に拘束する強力無比なRにより高いタイマン性能を誇るバトルメイジです。

マスター・イー:ウージューの剣客(Master Yi: the Wuju Bladesman)のチャンピオン紹介です。RのMSアップとASアップ、Qの対象指定不可により高速で敵を切り倒しながらマルチキルを獲得していくダメージキャリー。ジャングルでしかCSを食えないのでジャングル運用されます。

マオカイ:歪みし樹人(Maokai: the Twisted Treant)のチャンピオン紹介です。本来はトップレーナーなのにスキルセットが強すぎるあまり頻繁にナーフされてジャングルやサポートへ飛ばされる悲しき樹人。エンゲージもディスエンゲージも得意で、ハードCCと回復を高頻度で回しながら突き進むタンクです。

ポッピー:大鎚の守護者(Poppy: Keeper of the Hammer)のチャンピオン紹介です。敵のブリンクを封じるW、対象指定ノックバックのE、複数の敵を遠くに吹っ飛ばすRなどピールを得意とするワーデン。そのピール性能の高さから、近年はサポートでの運用が主流です。

ボリベア:無慈悲の嵐(Volibear: the Relentless Storm)のチャンピオン紹介です。序盤の殴り合いが強く、レベル6からはタワーダイブも得意なジャガーノート。その分スケーリングが低く、集団戦用のスキルもないため序盤でどれだけスノーボールできるかがカギです。

ベイガー:小さき大魔王(Veigar: the Tiny Master of Evil)のチャンピオン紹介です。パッシブとQによりAPが無限に成長していくバーストメイジ。ミッド版ナサスとも言えるチャンピオンですが、序盤の強さが求められるミッドで問題なく運用するのはなかなか難しいです。